
リーフウォレットからクロコ一枚取りの
エグゼクティブシリーズ登場

オルタナデザインの超薄型ウォレット「リーフウォレット」から、贅沢にクロコダイルの一枚革を使ったエグゼクティブシリーズの登場です。
エルメスグループも使うクラスのクロコダイルを贅沢に使用したアイテムは持っているだけで気分を上げてくれること間違いなし。圧倒的な存在感と他の人とは被らないオリジナリティを感じさせるシンプルで美しい財布が誕生しました。誰も持っていないウォレットを楽しみたい、そんな想いを叶えてくれるアイテムの登場です。

内装には、ヨーロッパのハイブランドが好んで使うサフィアーノレザーを採用しました。
高級感を漂わせながら、手に馴染む素材感は使い勝手にもこだわるオルタナデザインにはぴったりの仕様です。使い込んでいくほど柔らかくなっていくので長年使うのにも最適。自分だけのこだわりのアイテムに育つのを楽しめます。
HCP(エルメスキュイールプレシュー)
世界トップクラスのクロコダイルを使用

本当に作りたかったものを作るという想いの元にオルタナデザインは素材にもこだわっています。
世界のトップブランドとして君臨するエルメス。そのエルメスに革を提供しているHCP社(エルメスキュイールプレシュー社)をはじめ世界中から良質なクロコダイルを仕入れています。
老舗との付き合いがあるから入手できる最良な素材を、長年培われた熟練職人が仕立てることによって生まれる作品とも言うべき逸品。選ばれた素材が放つ美しい光沢はフォーマルはもちろん、カジュアルスタイルも格上げしてくれます。圧倒的な存在感と満足感、そんな言葉が似合うアイテムです。
JRA認定の素材と技術が
生み出す匠の仕上がり

希少なクロコダイルを守るために厳格な基準を通った証であるJRA認定。オルタナデザインでは素材、作り手ともにJRA認定を受けています。 素材は、国内の老舗タンナーから入手したトップブランドが使用する革。作り手は、代々職人の家系の熟練職人が老舗工房で技術を磨いて仕立てる作品とも言える仕上がり。少量生産だから可能なこだわりを詰め込んだ逸品です。

全て収納してわずか”8mm”の極薄仕立て

何も入れていない状態で、およそ6mm、紙幣・コイン・カードをすべて収納してもわずか8mmの薄さを実現しました。
つい"一枚"の財布と呼びたくなるような形状と薄さ。スマホと同じレベルの薄さに全ての機能を詰め込みました。リーフ(葉っぱ)ウォレットの呼び名に恥じない形状に仕上がっています。
内装はマルチに、外装はシンプルに

紙幣、カード、領収書やレシートを収納する空間を全て内部に格納することで、外観をシンプルなデザインに仕上げました。使い勝手も考えて、札入れは紙幣とレシートが分けれる2層構造。今までの薄型ウォレットにはなかった新しいデザインです。
薄さの秘密、”フラットファスナー”

ウォレットを使っていて意外と気になるのはファスナーの引き手。バッグに入れる時に引っかかったり、ウォレット内部で挟まったり、目立たない部分でありながら気になるシーンが多いパーツです。
薄型ウォレットとなれば、当然課題となるその問題を解決してくれるのが特殊な金具を使用したフラットファスナー。引き手を倒した時には引き手の存在を感じさせないほどの薄さになり、リーフウォレットとの相性抜群の仕様です。


身近なものだからこそ最高のモノを持つ

いつも持っていくアイテムだからこそ良いものを持つ。特に財布は常に持ち歩いたり、金運を連想させたりするからこだわりたいもの。
クロコダイルは一度掴んだモノを話さない性質から、幸運を逃さない縁起物としても人気の素材です。そんなクロコダイルを贅沢に一枚使ったリーフウォレット、いつも持ち歩くものにこだわりたい人には是非持って欲しい逸品です。


「あ、こんなの欲しかった」
そんな声が聞きたくてオルタナデザインチームは日々考えています。本当にこれは必要なの?こんな形はどうだろう?それって使いやすさはどうなの?開発の現場では様々な意見が飛び交い、時にぶつかり合うこともしばしば。本当に自分が持ちたいデザイン、そして持った人が「あ、いいね」と感じてもらえるかを想像しながら、いつも商品開発を進めています。
一番初めのお客さんは他でもない自分自身。自分が持ってみて、ここはイマイチだなと思うところはどんどん変えていく、より良くしていく、そうした考えで日々開発と改良を繰り返しています。
実際の生活の中で使いながら一つ一つ試行錯誤して生まれるプロダクトは、使い手と作り手が本気でタッグを組んで生まれたブランドならではのこだわりが詰まっています。
今までのアイテムに取って代わる新しい選択肢となる(オルタナティブな)デザインを生み出す、そんな想いの元に生まれたブランドです。





